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03私のベストシヨット アーカイブ

2006年09月13日

赤石代司

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 三月のある日べた雪のゲレンデ、上級者に指導中。この重い雪の練習は來シーズンにつながる。

2006年09月14日

英三先生

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 大平コースでの英三先生。後ろについているラッキーなインストラクターはどなたでしょうか?三上太一君のように見えますが。

2006年09月20日

20年前の滑り

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英三先生の20年前の滑り。今の滑りと比べてみてはいかが。


2006年09月21日

岸尚彌と深雪

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早朝長年の勘で深雪の気配が分かる。仲間はまだ夢の中、カメラの合図に胸をときめかせ深雪にはいる。淡い光にシュプールが深雪に刻まれる。こんな爽快なことはない。

2006年09月27日

法政大学の若山先生

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クルッケン先生の直伝の滑りです。彼はジャズに精通、絵を描くのも得意としています。ジャズのことなどこのホームページにリンクしています。

2006年10月08日

柴田昇

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先頭は柴田昇君、スクール開校時からのスタッフだ。その頃の彼は我流な滑りが強くそれに喘息気味でどうにもならなかった。しかし一念発起、英三先生引退までは努力を重ね立派に後輩を指導するまでになった。今のところ体調を崩しているが早く復帰してほしいと節に思う。後方から4人のスタッフはどなたか知りたい。

2006年12月09日

この勇敢な方

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  バランスを崩しながらも横倉の急斜面に挑戦し見事成功したいう。しかしこの勇敢な方はどなたかお分かりの方はお知らせ願いたい。


2007年04月12日

松田陽太郎

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 昭和49年中央ゲレンデの松田さん。常に研究熱心な方で、基本に忠実、確実に滑ります。

 

神室スキー場の栗田与惣吉

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 金山町の神室スキー場の3月の雪は湿雪、この重い雪でのトレーニングは來シーズンに繋がる。

2007年04月15日

結城孝次郎

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 結城孝次郎君の早朝の練習。蔵王スキースクールの大阪友の会の川上敏男氏からの写真提供です。毎年仲間を引き連れ蔵王行だそうです。                                      篠木カメラマン撮影


2007年04月18日

大阪の川上さん

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  蔵王スキースクール大阪友の会の川上さんです。リラックスして優雅に気持ちよく滑ってますネ。
     

2007年04月24日

ナイスシヨット

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シーズンオフにはゴルフと山菜取りで体力ずくり。

2007年05月04日

スキーは心持で・・・・

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 スキーを左右間違えて滑ったら、かえって上手くいった。スキーは心持で・・・・。     岸英三

 

2007年06月06日

大阪のしんちゃん

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新道義弘君といいまして友の会の最年少ですといいましても40歳です. 《唐沢ゲレンデにて-写真は川上敏男氏投稿》


      

力強い滑り 鳥谷部 守

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藤田レッスンが終わり、あくる日は朝から快晴でしたので久しぶりに写真撮影をしました。
そのうちの数枚ですが送らせていただきますモノクロの写真も良いものですね。                          《 写真・コメント・川上敏男氏 》

    

ハネンカムゲレンデの青山さん

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今日は、古い写真ばかりでなく今年の2月21日に撮影しました写真を送付します。僕より5,6歳年上の青山さんです。  《コメント・写真・川上敏男氏》

 柔らか目の雪を両足加重で捉え軽快に滑ってます。上手いネ!!    渡邉 

2008年01月07日

蔵王の仲間便り

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 明けましておめでとうございます
   私の描いた「年頭の一枚の絵」を添え新年のご挨拶を申し上げます。  
                 若山邦紘(法政大学工学部教授)
           


08’年蔵王から帰ってきたばかりの 若山先生から素晴らしい絵とともに年頭のご挨拶を頂きました。
ありがとうございました。
              蔵王ハイムスキースクールOB会     渡邉鐡男

 

2008年01月12日

塩川カメラマン

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 スキーカメラの難しさはコース取りが大切です。ある程度構図が決まれば【このコースを滑ってきて欲しい】とコース指定するのもひとつの方法です。彼は蔵王のコースや条件を知り尽くしている。その為にも常日ごろトレーニングを欠かさない。    渡邉

2008年02月27日

岸宏校長と深雪と

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赤石代司氏から篠木真カメラマンによる1975年?頃の岸宏現校長の早朝練習のワンショットが送られてきました。赤石家のロビーには90cmx60cmのパネルにしてかけてあり蔵王への思いを日々馳せている。

2008年03月18日

力強く

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 蔵王のゲレンデにヒョッコリ姿を見せる芦川いづみさんの滑りは力強く可憐に滑ります。

2008年03月20日

蝶のように・・・優雅に・・

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●吉永さんは校長の宏と滑るのですが、芦川さんは一緒に滑るのは辛いのです。
そこで、私と一緒によく滑ったものです。急な斜面、雪の硬い斜面は避けて滑っ
たものです。 20年以上前のお話です。
              投稿者  法政大学工学部 教授 若山邦紘  

2008年03月22日

スポーツウーマン

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吉永さんは水泳、乗馬、スキーとスポーツウーマンです。中でもスキーは男性的な滑りをする。硬い雪、やわらかい雪も平気でこなす。

2008年05月27日

1970年からの蔵王

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  中山信義さんからメールと共に素晴らしいスピード感のある影像が送られてきました。
春の重い雪を力強く切り込んで滑ってます。場所は何処でしょうか?


 渡邉様 ご丁寧にお便りありがとうございました。蔵王に最初にお世話になったのは41年前ですが、その後、大学受験などでしばらく蔵王にはブランクがありました。(スキーは欠かせませんでしたが)
本格的に通いだしたのは、1970年からなので、渡邊様は、多分、私の顔は分からないかなと思います。
柴田昇、諏訪善春、芦川嘉美、佐々木洽一、薩川和徳、半沢進、岸秀範、柿崎喜一郎、それに篠木眞さん、その他にも多くの岸英三門下の先生方にお世話になりました。現在も、年に1回になってしまいましたが、宏校長にお世話になっています。雪とスキーに対する思いは、ずっと変わりません。

1976年1月は、クルッケンハウザー教授の滑りをこの眼で見た最初で最後の機会になってしまいました。その後ブンデスへ出かけたときは、既にホピヒラー教授の代になっていました。本当に懐かしく拝見させていただきました。
これからも宜しくお願いします。   中山

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