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赤面の至り

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レッスン中の大変な事はレッスン前に水分の取り過ぎで小水が模様した時である。ある風の強い日、シーズンに珍しい女子高の生徒さんを5~6名持ったときである。張り切って言葉使いなども気取ってはじめたところ、暗に違わず小水を猛烈に模様、仕方なく生徒さんに緊急事態ありと断り「ここから絶対動かないように」と指示し大急ぎでブナ林に滑り込み風上45度で放水、フッー・・・と一息付いてふと後ろを振り向くと・・・・ゲレンデにいたはずの彼女達が真後ろに一列になって怪訝そうな顔で立っていました。あの時の生徒さん達ゴメンナサイ

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コメント (2)

若山邦紘:

昔は地蔵岳の頂上まで登らせてくれました。
そこから樹氷の間をぬって滑りユートピアに降りていくことが出来ました。

途中で用足しをしたくなって樹氷の陰に行ってしたのですが、ご承知のように樹氷の周りは大きくえぐれた穴になっています。そこに目がけてしたのはよいのですが、足下の穴の壁が崩れて頭から穴に落ちて黄色くなったばかりの雪に顔を突っ込んでしまいました。スキーを履いたまま逆さま状態です。

もがきながら這い出て、何事も無かったような顔をして滑り出しました。

渡邉鐡男:

モンスターの根元は思ったより大きく、下手をすると自力で上がることも出来ない。用足し時は多少焦りますからネ・・尾篭な話序に・・昔の滑降、大回転のスタート地点は黄色に染まります。ある有名な選手は、まじないのように少し離れたところにクローチングスタイルで大をやります。・・そして優勝してしまう。ゴールドメダルをゲットと関係が有るのでしょうか?

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2008年01月15日 16:40に投稿されたエントリーのページです。

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