OB会設立の夜

右から岸マッコチャン、岸君、古関ちゃん今夜は無礼講。
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右から岸マッコチャン、岸君、古関ちゃん今夜は無礼講。

OB会、英三先生を囲む会の準備で大活躍してくれました。先輩OBからの難しい注文を無難にこなし唯、黙々と運営に励んでくれた。大成功を収めることが出来た裏に彼の存在は大きい。寒河江君有難う。
〈結城、江畑氏より労を受ける。) 渡邉

カメラの前では多少硬くなり勝ちですが綺麗なパラレルです。

1985/1/24日晴れた日の横倉ゲレンデにに現れた栗田与惣吉君。このシュプールはしばらくの間消えることはなかった。

昭和49年中央ゲレンデの松田さん。常に研究熱心な方で、基本に忠実、確実に滑ります。

金山町の神室スキー場の3月の雪は湿雪、この重い雪でのトレーニングは來シーズンに繋がる。

昭和43年頃、蔵王スキー場はスキーヤーでいっぱい。スキー用具や服装などがこの頃から変わりはじめました。この写真の締め具はまだラングリーメンで、スキー靴は編み上げでした。
渡邉鐡男

結城孝次郎君の早朝の練習。蔵王スキースクールの大阪友の会の川上敏男氏からの写真提供です。毎年仲間を引き連れ蔵王行だそうです。 篠木カメラマン撮影

秋田県スキー連盟の藤井氏は40年も前からの蔵王のスキー仲間です。もともと高校野球の選手で今でも秋田県500歳野球に出場している。その他ゴルフ、テニスと年中休む暇がない。久々に会った彼は相変わらず日焼けで真っ黒でした。
渡邉鐡男

英三先生を囲む会には金山町長さんから暖かい歓迎の挨拶をいただきました。周りのお話によると町長さんも豪快なスキーをなされとか伺いました。人情深く、美しい金山の町で楽しいひと時を過ごすことが出来ました。有難うございました。

スクールではシーズンを通して指導にあたった彼は熱心そのものであった。今も変わらなく元気に北見のホームゲレンデで指導にあたっている。《囲む会》では会長のママさんとピース!!

蔵王スキースクール大阪友の会の川上さんです。リラックスして優雅に気持ちよく滑ってますネ。

昭和53年一月29日、晴天の上の台ゲレンデにて大阪友の会皆さんは岸英三校長、藤田拓朗先生の熱気のこもった講習を受ける。〈写真提供 川上敏男氏)

期待に燃えた初滑り。ポーズをとって先ずはカメラに!!左からタッチン?近岡くん、一人置いて山崎くん?なような気がします。どなたかこのモデルわかりませんか?とても綺麗な写真です。

スクール開校2シーズン目、グループ講習も始まった。ブルーのウインドブレイカーを風にはためかせ先ず安全第一に生徒さんを指導した。グループには女性が半数いた。小川代司君は男性は勿論、特に女性の生徒さんに人気があった。(写真中央の青ヤッケ)

シーズンオフにはゴルフと山菜取りで体力ずくり。

2000坪の敷地に山あり川あり牧場あり 、この牧場のお馬ちゃんは遥々アルゼンチンからこの金山に来てのんびりと春の陽気を楽しんでいる。カムロファームは会員制ですが、ビジター大歓迎。スキーを愛するすてきな社長さんと奥様がにこやかに迎えてくださいます。
カムロファーム
山形県最上郡金山町大字有屋字長ノ沢1247-2 tel.0233-52-7725
http://san-ei-group.com/kamuro/

このお2人は仲良し従姉妹。スキー大好き人間で学生時代から蔵王で練習を重ねた。スクールの一員となってからも生徒さんの指導と共にスキー技術の習得に努力していた。

蔵王樹氷祭り火祭りの日、ハイムの元気そうな岸宏校長とゲレンデで出会いました。

スクール開校当時にあった蔵王ヒユッテは最近修ちゃん、みっちやんによって建替えられた。ズッシリと量感満点の素敵なログハウスに生まれ変わった。シーズンオフには色とりどりのお花が庭いっぱいに咲き乱れている。 渡邉

かっこいいモデルは20代の堀修二くん。